【講座紹介】【ARKit2.0対応】6つのチャレンジでARKitを徹底攻略

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2018/11/19

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※本コーナーは、「Udemy」の講座紹介ページの内容をもとに新着や人気の講座を紹介するコーナーです。「Udemy」とは、米国法人Udemy, Inc.によって運営されるオンライン学習講座プラットフォームです。

参照元講座紹介ページ:https://www.udemy.com/kboy-arkit/

「講師プロフィール」より

KBOY 筋肉エンジニア
本名: Kei Fujikawa 1991年生まれの27才。2015年、早稲田大学創造理工学部総合機械工学科を卒業。iOSアプリ開発歴3年 Androidアプリ開発歴1年。今までフリマアプリ、ニュースアプリ、フィットネス動画アプリなどを作ってきました。2018年1月からスタートアップ企業「Graffity Inc.」に初期メンバーとしてJOINし、リードエンジニアとしてARアプリを開発しています。ARKitが2017年の10月にリリースされてからずっと仕事でARKitを触っていて、ARKitを使ったアプリをこれまでに3つリリースしております。

また、「筋肉.swift」「筋肉.kt」という筋肉とプログラミングのイベントを主催してプログラミング界隈を盛り上げています。いつもTwitterやNote、Qiitaで発信しているので、よかったらフォローしてください。趣味はダンスと筋トレ。細マッチョの大会「ベストボディジャパン」に出場したことがあります。また大学時代はずっとダンスの練習とスポーツクラブのアルバイトに明け暮れていました。現在はARアプリの開発が楽しくて仕方がありません。よろしくお願いします!

 

「講座内容」より

この講座では、XcodeでARKitのアプリを作るために必要な知識を、プロジェクトの使い方、3Dプログラミングの基礎、Swiftの扱い方も含めて実践的に学ぶことができます。あなたが初心者の場合は同時にiPhoneアプリ開発に必要なXcodeとSwiftの知識を深めることができ、すでにiOS開発経験がある場合はARKitの使い方や考え方をシンプルに学ぶことができるでしょう。6つのサンプルにはARKitの開発に必要なSceneKitの扱い方のエッセンスも網羅的に学べるように設計しました。見ていて飽きないよう効果音やBGMを含みながら楽しく学べるようにもしています。

また、本講座のサンプルコードは講師KBOYがGithubでシェアしている人気オープンソースプロジェクト「ARKit-Emperor」をベースとして作られています。本講座を通してサンプルコードの実装の背景を分かりやすく楽しく効率的に学ぶことができるでしょう。

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