【講座紹介】【画像判定AI自作にチャレンジ!】TensorFlow・Keras・Python・Flaskで作る機械学習アプリ開発入門

Udemy関連記事

2018/08/29

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※本記事は、オンライン動画学習プラットフォームUdemyの講座紹介ページをもとにした記事になります。

講師紹介

東京大学工学部卒。富士総合研究所・解析技術第1部・国際大学グローバルコミュニケーションセンター(GLOCOM)を経て、ワシントンD.C.の教育系スタートアップ(Blackboard)に参加、教育プラットフォーム開発や多言語化、アジア展開などを担当。NASDAQ IPOを経験した後、起業。

Udemyで<strongのべ約55,000名にAI・プログラミング講座を23コース提供中。対面でもプログラミングワークショップ(Hour of Code, スマホアプリ開発、Raspberry Pi による電子工作)を担当。

大学・企業、塾・予備校などへの教育研究支援、オンライン教育プラットフォーム(LMS/Moodle/Canvas/Blackboard)導入、反転授業・ブレンデッドラーニング・パーソナライズドラーニング(個別学習)の導入支援、映像授業制作、教育アプリ開発などを提供している。

著書に「Moodle入門(2007年)」「Moodle2ガイドブック(2013年)」「反転授業マニュアル(2014年)」「動画xスマホで稼ぐ(2014)」「エンジニアのためのオンライン講座制作ガイド(2016年12月刊)」などがある。Udemyを通じて、多くの方がAIアプリ開発・モバイル・ウェブ開発などをマスターし、イノベーションにチャレンジする応援したいと日々コース制作をしています。

講座紹介

*更新情報
2018/3/22 Flaskでウェブアプリ化するセクションを追加しました。2018/2/10 コマンドラインから画像ファイルを指定して推定を行うプログラムを作成するセクションを追加しました。

2017年1月にリリースしたTensorFlow入門・ニューラルネットワーク入門コースでは、およそ8,000名の受講生のみなさんが典型的な手書き文字認識問題を体験しました。

そして多くの受講生のみなさんから「AI分類器を自作して、ビジネスや趣味に活かしたい!」というリクエストを多数いただきました。そうしたリクエストに応えるために、このコースは制作されました。

【コースの概要】コース内では、<olPythonでオンラインでクローリングを行い、画像データを収集する収集したデータを同じサイズに加工して深層学習の前処理(準備)をする前処理をしたデータを用いて、ディープラーニングを実行し、モデルを作成するモデルを使って、テストデータにより性能評価を行うより精度を向上させるためのデータの改善を行う画像ファイルを与えて推定を行うプログラムを作成する</olというチャレンジをしていきます。

また、このために必要なAnaconda, Python 3, TensorFlow, Keras, 画像処理ライブラリ, スクレイピング・クローリングライブラリなどの導入や設定についても詳細に解説します。あなたが集めたデータを整理してプログラムを実行するとオリジナルの画像分類AIを作れるようになります。この講座を受講したら、あなたはどんなAI分類器を作りますか?

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