【新着講座紹介】フロントエンドエンジニアのためのReactアプリケーション開発入門

新着講座紹介

2018/05/11

新着講座紹介

講師・本記事の執筆者:石田 敦志(いしだ あつし)

経歴

立命館大学理工学部卒業。無線ネットワーク制御装置(RNC)の組み込みソフトウェア、RTBを行うDSP、ウェブアプリケーション等、様々なレイヤーのソフトウェアを実装してきました。最近は主にRubyやJavaScriptなどでゴリゴリコードを書いています。

講座の特徴

本コースでは、フロントエンド開発のツールとして多くの開発者に支持されているReactを題材にしており、実際にコーディングをしながらReactプログラミング技術を習得するという内容になっています。 また、よくReactとセットで用いられるReduxについても学んで頂けるコースとなっており、コース全体としては以下の特徴があります。
・現在流行しているReact及びReduxを用いたフロントエンドアプリケーションの開発手法を学ぶことができる。
・実践的かつモダンなフロントエンド開発手法を学ぶことができる。
・CRUDが実行できる動的なアプリケーションの実装方法を学ぶことができる。
・外部のRESTful APIと連携するReactアプリケーションの開発手順及び開発方法を体得することができる。
・Material-UIを使用した美しいUIの実装ができるようになる。
・ES2017を使用した可読性の高いコードの書き方が身に付く。
・本コースで実装する全てのソースコードをGitHubに公開されているリポジトリより取得することができる。

受講生へのメッセージ

プログラミング習得のための最大の近道は、「とにかく書いて動かすこと!」というのが私の信念です。ReactとReduxの習得の学習コストは非常に高いんですが、 とにかく、コードを書いて、その挙動を目で確認しながら、まるでゲームをしているかのごとく体得してもらうことが最も効率的だと私は考えており、このコースの内容もそれに基づいて設計しています。
本コースの中で受講生の皆様に実際に開発して頂くアプリケーションは、自在に外部のAPIサーバと連携しながら動作する動的なアプリケーションになります。
こんなアプリケーションの実装について興味を持たれた方は是非本コースをご受講ください。

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